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ビーチダイブ
バリ島南部エリアから約2時間半の距離にあるダイビングポイント。ポイントまで時間がかかるのが難点ですが、ビーチから30mほど沖に、沈没船リバティ号が沈んでいるユニークなポイントです。
沈没船はかなり壊れて魚礁となり、住み着いた魚が常に見らます。なかでもかなりの数のギンガメアジが渦巻状に群れていることが多く、魚の竜巻のような豪快な風景を見ることができます。
また小さな生物も数多く見られることでも世界的に有名なダイブポイントで、ハゼ、エビ、カニ、ウミウシ類などが多く見られます。
お迎え時間の目安 07:00−07:30
お戻り時間の目安 17:00−18:00 |
ビーチダイブ/ボートダイブ
バリ島南部エリアから約2時間半の距離にあるダイビングポイント。こちらもポイントまで時間がかかるのが難点ですが、ポイントは小さな湾になっていて、その湾内は非常に穏やかな日が多く、体験ダイビングやライセンス取得講習に向いています。
ファンダイビングは、ジュクンと呼ばれるバリ島の小さなボートで湾外に出て行われます。湾の外側はドロップオフになっていて、緩やかな流れがあるため、数多くの魚が集まっています。たまにトビエイやサメなどが見られることもあるポイントです。また湾内は泥の海底になっているため、オニダルマオコゼやウミテングなど珍しい魚もたまに見られます。
お迎え時間の目安 07:00−07:30
お戻り時間の目安 17:00−18:00
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ボートダイブ
バリ島南部エリアから約1時間半の距離にあるダイビングポイントです。パダンバイの湾から、ジュクンと呼ばれるバリ島の小さなボートで湾外へ出て、ダイビングを行います。湾外にはいくつかのポイントがありますが、パシール・プティ(白い砂)というポイントは、名前の通り真っ白な砂の海底が広がり、光が差すと海水と白い砂が輝いて、非常に美しいポイントです。
ウミガメやサメが時々見られます。パダンバイは、バリ島の隣の島ロンボク島などに行くフェリーが発着する港でもあります。
お迎え時間の目安 07:00−07:30
お戻り時間の目安 16:00−17:00
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ボートダイブ
バリ島サヌール地区から高速ボートで約40分のペニダ島/レンボガン島にあるポイントです。ポイントはいくつかありますので、その日の海の状況を見て、潜るポイントが決まります。
全体的に緩やかなドロップオフになっていて、常に強めの流れがありますので、流れに乗っていくドリフトダイブとなります。中でもSDポイントは、水深5−15mあたりに見事なサンゴ礁が広がり、色鮮やかな魚が無数に群れていますので、非常に美しい風景を見ることができます。ロウニンアジ、トビエイ、マンボウなどの大物に出会えることもあります。
お迎え時間の目安 07:00−07:30
お戻り時間の目安 15:30−16:30 |
ボートダイブ
バリ島から約50分ほどの距離にあるペニダ島のクリスタル湾と呼ばれる湾から潜ります。湾内には洞窟への入り口があり、ダイビング中に洞窟に入ることもできます。天気が良い日は、洞窟への通り道に光が差し込み、非常に美しい光景を見ることができます。湾の外に出ると、時折強い流れがありますが、マンボウやマンタ、ロウニンアジなどの大物に出会える可能性が高いポイントです。特に近年はマンボウがよく出ています。水温は低めです。
流れ、うねりが強いことが多いポイントで、中・上級者向けポイントです。最低50−100本程度潜っている人向けです。
お迎え時間の目安 07:00−07:30
お戻り時間の目安 15:30−17:00
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ボートダイブ ペニダ島のポイントで、バリ島から高速ボートで約60分の距離にあります。バリ島から見てペニダ島の裏側に当たります。名前の通り、高確率でマンタに出会えるポイントですが、水温が低い場合が多く、20度前後の場合もよくありますので、ロングのウェットスーツを持参したほうが良いでしょう。
マンタ以外は特に何もありませんので、マンタ狙いの特別ポイントです。
お迎え時間の目安 07:00−07:30
お戻り時間の目安 15:30−17:00 |